【PSO2】解式PAにアンガファンダージの耐性は無効
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こんにちは!
今回は2019年9月4日(水)実装の解式フォトンアーツ(PA)にアンガ・ファンダージの耐性は適用されないというお知らせです。アンガに耐性が付く前と、耐性が付いた後とで、解式PAを撃ってダメージを確認してきました。

よければ続きをどうぞ!

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解式PAにアンガの耐性は不適用

耐性なしのアンガへの解式PAダメージ
耐性付きアンガへの解式PAダメージ
▲アンガ・ファンダージの耐性無しと、ソード耐性付きの、解式PAダメージの比較です。

通常、アンガに耐性が付くとその武器種のダメージが約20%になってしまうのですが、解式PAではダメージの減少はありません。(PAダメージが低いことは気にしないでください。まともなソードを持ってなくて。。)

というわけで、使用武器種に耐性が付いても、解式PAが溜まっていれば、武器を持ち帰る前に使用したほうがいいですね。それか、解式PAが溜まっていても耐性変化まで待って使用したほうがいいかもです。

解式PAに適用されない威力上昇・威力減少効果

  • ジャストアタック
  • クラススキル
  • エネミーシールド
  • アンガ・ファンダージの耐性

解式PAはアンガ・ファンダージの耐性以外にも、以上の威力上昇効果・減少効果が適用されません。現在判明しているのは以上ですが、他にもあるかも。判明次第、追記しようと思います。

最後に

解式PAは、アンガ・ファンダージの耐性や、エネミーシールドの効果が適用されないので、ここぞという時に使える必殺技という感じですね。

第1弾では、ソード解式PA「インペリアルグリーヴ」が実装されています。詳しくはこちらをどうぞ。

ではでは短いですが今回はここまで。最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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